テナントの出店・閉店・退去を検討されている方へ

新店撤退ドットコムはあなたのテナント出店・退去をサポートします。
新店撤退ドットコムを利用することで家賃や工事費用を削減
出店・退去のコストを大きく減らすことができます。

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退去のコストを大幅に削減

  • 退去する前に営業継続できる金額までの家賃交渉
  • 後継テナント募集を出す
    – 営業中、または早く閉店してテナント募集することにより早く決まれば家賃を下げてもらうか、早く決まった期間分賃料負担が不要になる
  • 退去が決まれば、後継テナントを探す

さらに後継テナントが決まれば、手数料の一部を元テナントにプレゼント!

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新店・退去工事費用も賢く削減

新店・移転

居ぬきで借りてスケルトン工事の前に申し込み

トイレ、床、天井など、そのまま引き続き有効活用できるよう工事業者に手配し、工事費用の削減に貢献します。

工事費用を安く

閉店・退去

後継テナントとの同時工事提案
後継が決まるまでの期間、設備を置いておいてもらう

撤退工事と後継テナント出店工事を同時に行い、工事費用の軽減に貢献します。

ご相談のうえベストな方法をご提案します。
なお交渉の際は弁護士が当たります。

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新店撤退ドットコムで削減できる費用の具体例

(例)閉店費用でお悩みのお客様に居抜き物件としての譲渡をサポートする場合

戻ってくる保証金の差は360万円!

撤退ドットコム利用時の注意点

1. 契約書の内容と家主の承諾

通常、店舗物件の契約書には「内装譲渡禁示」・「現状回復義務」等の文言が記載されております。その為、内装譲渡を行う場合には、家主の承諾を得る必要があります。 家主の承諾を得ずに勝手に「内装譲渡」をしてしまうと、トラブルの原因になりますので、ご注意ください。 家主の承諾を得るサポートも当社で承りますので、ご相談ください。

2. 賃貸条件の合意

居抜き撤退時に新しいテナントと「内装譲渡」が成立しても、内装譲渡売買契約と賃貸借契約は別物になります。事前に家主側に賃貸条件の変更の有無を確認しておく必要があります。